いざという時のためにプロミスの自動契約機の使い方を知っておこう

街中でプロミスの自動契約機を見かけること、ありますよね。「自分には関係ないかな」と思っているあなた!ある日突然、お金を用立てなくてはならない時もあるんです。
例えば、遠方に住む親族が重篤な病気で急に駆け付けなくてはならない時や、子供が交通事故でけがをし、入院になり入院保証金を納めなくてはならない時などです。

そんな時のために、プロミスの自動契約機の使い方を知ってけば心強いことこの上なしです。
まず、プロミスの無人自動契約機は年中無休の9:00から22:00まで使えます。
金額が50万円を超える場合と、他社と合わせて借り入れ金額が100万円を超える時には、収入証明書類として、最新の源泉徴収票か、直近の確定申告書、最近2か月分の給与明細書が必要です。
その金額以下の場合は本人確認書類の免許証やパスポート、どちらも持っていない場合は保険証と住民票の両方が必要です。

それらの書類は契約機についているスキャナーで読み取られてプロミスの会社に送られる仕組みです。
携帯電話を持っていれば、携帯電話もお忘れなく。本人確認の際に電話がきます。
自動契約機の画面の通りタッチパネルで質問に答えていくのですが、会社の入社年月日や社員数まで確認されますので、事前に確認していくとスムーズです。

入力が大体済むと契約機についている受話器で口頭試問が始まります。
その結果と職場及び携帯電話への本人確認が終わると、書類を書き込みます。

そしてプロミスの審査が無事に通れば契約確認書と説明書が出てきて、プロミスカードが発行されます。
それをプロミス及び三井住友銀行のATMへ持っていけば、お金を借りることができます。
思うより簡単ですよね。
プロミスの自動契約機は室内がカメラでちゃんと監視されていますし、内側からカギもかけられます。
つまり女性一人でも安心して利用が出来るのです。

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